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第110回 薬理 演習
1 / 40 問Q1 / 第110回 / 問26 / 薬理
モルモット摘出回腸標本の収縮反応について、アセチルコリン単独による濃度–
反応曲線(破線)と、薬物X存在下でのアセチルコリンによる濃度–反応曲線(実
線)を作成したところ、下図のようになった。薬物Xはどれか。1つ選べ。
ただし、アセチルコリン単独により生じる最大収縮を100%とした。また、薬物
Xの単独では収縮反応が生じなかった。

反
応
モルモット摘出回腸標本の収縮反応について、アセチルコリン単独による濃度–
反応曲線(破線)と、薬物X存在下でのアセチルコリンによる濃度–反応曲線(実
線)を作成したところ、下図のようになった。薬物Xはどれか。1つ選べ。
ただし、アセチルコリン単独により生じる最大収縮を100%とした。また、薬物
Xの単独では収縮反応が生じなかった。

反
応