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第102回 薬理 演習

1 / 40 問
Q1 / 第102回 / 問26 / 薬理

受容体刺激薬(アゴニスト)の結合部位に不可逆的に結合する遮断薬(アンタ

ゴニスト)を加えることにより、アゴニストの用量-反応曲線が点線Aから実線B

のように変化した。正しいのはどれか。 1つ選べ。ただし、余剰受容体はないもの

とする。

選択肢図